沿革
昭和23年(1948年) 堀田ゴム工業所開設(ゴム履物製造開始)
昭和26年(1951年) 堀田ゴム工業株式会社に改組(資本金50万円)
昭和38年(1963年) 押出しゴムの製造開始
昭和47年(1972年) 資本金1,000万円に増資
昭和55年(1980年) UHF連続加硫設備装置
昭和59年(1984年) スポンジ製品の製造開始
昭和60年(1985年) 久喜工場製造開始
ソリッド・スポンジ二重押出し等、複合製品開発
昭和62年(1987年) シリコーンゴムライン本格稼動
平成4年(1992年) コンピューターシステムスタート メタルインサートライン設置
平成7年(1995年) 資本金2,000万円に増資 5S活動スタート
平成8年(1996年) インターネットにホームページ開設
平成9年(1997年) 新人事給与システムスタート
平成10年(1998年) 樹脂ライン設置
平成11年(1999年) 新パソコンシステムスタート ISO9001認証取得
平成12年(2000年) 久喜第二工場、新技術棟本格稼動開始
平成13年(2001年) 樹脂三重押出し量産化 硬質樹脂内製化スタート
平成14年(2002年) マイクロスコープによる品質確認スタート HOPS活動(改善活動)スタート
平成15年(2003年) ISO9001:2000版に移行
平成16年(2004年) ISO14001認証取得
平成17年(2005年) 第二工場内の新樹脂工場稼動
平成19年(2007年) ホッティーポリマー株式会社に社名変更
平成20年(2008年) スーパーエンプラチューブ製造開始
平成23年(2011年) タイ工場(ホッティーポリマータイランド)設立
平成24年(2012年) タイ工場(ホッティーポリマータイランド)稼動
理念
環境保全への貢献を常に考え、IT等を活用して常に効率を追求し、お客様が充分満足されるよう、最高の品質と独創的な技術及び一流のサービスで差別化し、グローバルな競争を勝ち続け、社会へ貢献できるよう成長が継続され、企業としての社会的責任(CSR)を全うする。
そして明るく活力ある職場が常に維持されるよう、謙虚な心と感謝の気持ちそして素直さを忘れずに仕事を通して成長し、価値観の違いがあっても一人一人が幸せであるよう心身共に健康で豊かな楽しい人生を送ることを目指します。
代表挨拶
当社は創業以来、高分子素材の押出成形技術で独自の道を切り拓いてまいりました。
自動車分野や建築・土木分野を中心に高機能部品を高技術・高品質でお届けし、時代のニーズにチャレンジしてまいりました。そして今、その情熱は少しも変わることはありません。
さらに私たちは21世紀を生きる企業の在り方として「環境保全にどう貢献するか」、「グローバルな視点で判断する」「生産や業務の効率化のために、いかに ITを活用するか」を3大課題とし、日々は社会的責任を全うする企業、個性的でお客様にとって存在意義のある企業、社員にとって魅力ある企業を目指して努力してまいります。
今後とも、より一層のご支援、ご協力をお願い申し上げます。
代表取締役社長堀田 秀敏