沿革

昭和24年 西居 弥一が西居製作所設立、金型及びプレス加工、主に弱電部品製造
昭和48年 株式会社西居製作所に商号変更(資本金200万円)代表取締役に 西居 賢就任(主に光学部品製造に着手)
昭和54年 ワイヤ-カット1号機導入
平成2年 資本金を700万円に増資
平成7年 資本金を1000万円に増資
平成13年 仲池上工場新設
平成15年 クリーンルームクラス(10000)本社工場に導入
平成16年 大田区優工場に認定
平成18年 ISO14001 認証取得(ロイド レジスター クオリティー アシュアランス リミテッド)
平成19年 タイ工場(チョンブリ県アマタナコーン)新設
平成20年 代表取締役に 西居 徳和就任
平成22年サーボプレス機60トン45トン35トン導入
平成22年三菱電機 ワイヤーCUT機 NA1200導入

理念

■ 私たちは部品メーカーとしてあらゆるお客様より信頼されるように勤めてます。
当社は、半世紀以上の長い歴史の中で、先人の残した技術が何代も世代を越え、現在の礎にして新たな技術に生まれ変わってます。

■ 私たちは多くの固有技術を保有してます。
開発,設計に携わる方の常に右腕として信頼されるよう日々、努力しておりあらゆる角度からの技術支援ができる会社を心がけております。

■ 私たちの造りだすものは新しい設備だけでは作れない
「心で感じて 心で応える」お客様と共に育てた技術・安全・安心を提供致します。

-今後、技術革新・改革が起きようとも変わりません。-