沿革

1960年 堀内静男が鉄工所を浜松市内で個人創業。
1975年 有限会社堀内鉄工所として法人設立。
1986年 同所に新工場を開設。
1993年 堀内春寿が代表取締役に就任。
1999年 現在地に新工場竣工し本社工場移転。
2006年 本社工場隣接地に第二工場を開設し試作部門稼動
2007年 株式会社堀内テクノロジーに社名・組織変更
2010年12月 資本金500万バーツでHoriuchi Technology (Thailand) Co., Ltd.を設立。
2011年3月 Eastern Seaboard工業団地(レンタル工場)にて操業開始。
2014年10月 Amata City工業団地に工場完成。Eastern Seaboard工業団地より移転。
2014年10月 資本金を2100万バーツに増資。
2014年10月 試作、レーザー加工サービスを開始。

代表挨拶

(株)堀内テクノロジーでは、1960年(昭和35年)の創業以来の金型の製造に専念してまいりました。
金型製造の分野では地元企業をはじめとした多くの皆様のおかげで今日に至っております。

タイでは2011年(平成23年)の操業開始から各自動車メーカー様向け部品の金型を製作しております。
2014年秋には新工場が完成し、今まで以上にお客様のご期待に応えられよう務めてまいります。

また、21世紀の技術社会を担う若い人材の育成にも務めてゆく考えでおりますので、
今後とも皆様のご指導、ご鞭撻をより一層賜りますよう、お願い申し上げます。

代表取締役 堀内春寿