沿革
2006年10月 資本金1,000万で TAKAHASHI TEKNIA THAILAND設立
2007年1月 操業開始
2010年3月 ピントン工業団地に移設
同年同月 自動車部品供給開始
2010年8月 第2工場生産開始
2010年9月 資本金1億4千5百万増資
2011年9月 TEKNIA (THAILAND) Co.,Ltd.(テクニアタイランド)に社名変更
2013年9月 ギヤボック生産開始
2015年6月 航空機部品生産開始
理念
私たちは 匠の技を駆使したモノづくりを通じて
1、社員の人間的成長と物心共の幸せの実現
2、お客様の高い要求にお応えすること
それらを通じて社会に貢献する技術集団を目指してまいります。
その技術の結集で生み出された当社の製品は
“ジャパンクオリティ”とお客様から高く評価されています。
代表挨拶
日本でモノづくりを支えてきたのは、中小企業です。
その技術を世界に広めていくのが
テクニアグループの役目であると思います。
それには日々の仕事を大切に腕を磨きお客様に必要とされる会社出なければなりません。
お客様の立場に立って我々のものづくりを必要として頂けるように
初心を忘れずひたすらもの物づくりに専念して参りたいと存じます。
そのためにお客様が必要にしているサービスに耳を傾け
最善最良のパフォーマンスをお届けしたいと存じます。
100年の伝統と歴史は代々受け継がれるTEKNIA DNAを
守り続け伝承して参る所存です。
テクニアグループは、日本国内において、モノづくりの伝承を今後も続け、
技能習得講座において熟練工からの始動により技術力の向上を目指します。
日本のモノづくりは、日本人ならではの繊細さから来るものであり
今後もより磨き上げる事でものづくりのリーダーとして
海外でも活躍するべきだと考えております。
そのために
海外進出においてもサポート体制が整い中小企業の海外進出のお手伝いをしてまいります。
日本の多くの中小企業が世界で活躍する事を夢見て。